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在日那三届

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ストレスの中国医学的見方とその対策

ちよだNPOネット 第3回公開研修講演会と交流会(約40分)

演  者: 
ちよだNPOネット理事
日中健康科学会理事長
戴 昭宇(だい しょうう)医博

紹  介:
氏は1962年北京市出身。北京中医薬大学医学部卒業後、同大附属病院消化器内科勤務を経て来日し、千葉大にて臨床心理学を専攻。以来、中医学(中国伝統医学)と統合医療に関する編集・教育・研究ならびに日中交流の推進に尽力し、医療ジャーナリストとして活躍してきたのです。

2001年、中医学と健康科学の学術的開発と応用の普及およびその日中両国における交流推進のため、日中健康科学会を設立。中医学・薬膳・針灸・気功・保健機能食品に関する調査研究・情報発信・教育指導、セミナー・シンポジウムの企画と開催、中医学の研修または保健体験目的のツアー企画と運営、日中両国の企業・団体との共同開発を業務として、積極的に行ってきました。

ストレス社会における東西医学の統合の必要性が唱えられている昨今、ヘルスプロモーションに対する中医学の見方と提言が実にユニークです。ぜひとも本講演会にご参加ください。

日 時: 
平成19年9月13日(木曜日)午後6時30分

交流会:
終了後、開催しますので気楽にご参加ください。

場 所: 
千代田区西神田1-3-4
ちよだボランティアセンター 3階会議室

参加費: 
無 料
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by li_japan | 2007-09-13 18:30 | NPO&NGO | Comments(0)
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