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黄金萍:中国网路电话的地下生存

  南方周末/中国地下网路电话处在一个阳光照不到的角落。在中国网路电话的发展进程中,他们在饰演怎样的角色?他们会成为推动中国通讯资费下降的主力吗?

  城市繁华,阳光灿烂,外边的空气热得令人窒息。这幢写字楼很气派,里面很清凉。一出升降机门,就是这家地下网路电话公司的前台了。一排座位上坐满了等候的访客---他们是前来洽谈业务的,而这家公司下午2时才正式工作,现在是午休时间。前台小姐笑容可掬地招呼大家耐心等待。1时55分,传出蔡依林的动感歌声,传来椅子挪动声,大家的问候声、电话声……

  玻璃门打开了,这家公司的老总郭建明(化名)准时出现在记者面前。由于是地下运营,仅在几个小时前,郭建明还否认做网路电话业务。之所以斟酌再三后接受记者采访,他是想给自己一个申诉的机会,一个走出地面的机会。当然见报曝光后还有一个可能,就是被封杀,这正是他□心的地方。

  有人用政策监管的“灰色地带”来形容这些地下网路电话运营商的处境---没有明确的法规禁止,也没有允许,但是大家都真实地存在。2000年前,看到国外的网路电话赚了大钱,郭建明认为这“不就是一个非常简单的技术嘛”!于是购买了一套国外的设备,租了一整层写字楼,开起了公司。营业执照上写的是,与网路相关的服务和技术设备。

  郭建明公司的话费标准是:拨打国内长途(0.085元/分钟至0.15元/分钟),拨打国际长途(最低0.255元/分钟,具体国家费用不同),代理商还可以拿到比这更优惠的价格。以电信的资费标准为例,本地通话费用前3分钟为0.22元,以后每分钟0.11元。国内长途通话费用为0.7元/每分钟。国际长途为0.8元/每6秒。IP电话资费标准是国内长途0.3元/每分钟,国际长途按地域为2.40元、3.60元、4.60元/每分钟不等,还要加上本地通话费用。如此一来,网路电话的资费优势显而易见。

  其实,国内大多数运营商与郭建明一样,也是这样开始经营网路电话的,他们甚至买的设备都大同小异,互联互通基本没有什么参数或协议上的障碍。

  郭建明的生意做得很红火。公司的销售业务还延展到海外,在华侨、特别是留学生中受到青睐。在法国第36区,就矗立着中国国内几家地下网路电话运营商的巨幅网路电话卡广告牌。但“政策还没有出来,我们抢先发展起来”,这让郭建明心里很不踏实。因为一旦被查处,据说每一分钟的通话要以7元的价格补缴给管理部门,这是一个天文数字。

  为了避免太冒尖受损,公司发展业务时有所保留。比如每个网路电话用户都有一个虚拟的网路电话号码,尽管公司已经掌握了用这个号码打进打出的技术,但公司只提供打出服务,他们不敢动基础运营商---电信、移动、联通等公司---的□酪。

  我国于2003年4月1日将IP电话明确划归基础业务,IP电话业务指由电话网路和IP网路共同提供的Phone-Phone(电话-电话)以及PC-Phone(电脑-电话)的电话业务,其业务范围包括国内长途IP电话业务和国际长途IP电话业务。

  如果又能打出又能打入,等于和基础运营商直接竞争。惹恼了基础运营商,无异于将自己赶上绝路。“命脉还是掌握在人家手中,”---虽说有互联网和软体的支援,但最后要实现PC to Phone(电脑-电话)功能,还是必须经过基础运营商的网路,才能到达电话终端。“只要基础运营商不高兴,随时都可以釜底抽薪,切断服务。”郭建明说。

  郭建明觉得,政府确实也有政府的难处,地下运营商太多太杂,监管起来很麻烦。况且,世界上真正全部放开网路电话市场的国家和地区并不多。但是,目前像这样一味地封堵肯定不是办法,“没有技术绕不过的地方,有利润的地方,总会有人前赴后继。”

  业界评价郭建明的公司是“抗打压能力很强”。多次受到合作运营商的排挤,封堵线路,但是经过几次技术上的反封杀,采用“曲线救国的方式”,改从其他线路挤入,他已顽强地挺过几个困难时期。郭建明对将来网路电话的管理模式,抱有莫大的期望。他觉得可以透过保证金的形式,敦促企业自律。

  他同样推崇香港的管理模式---香港运营商的牌照分成两级,一级牌照有服务有保障,严格按照政策法规提供专业的技术支援和售后服务,资费相对高;二级牌照不提供售后服务,价格相对便宜。“让消费者自己选择,就像大家可以选择花高价买名牌,也可以去小店买便宜货。”

  因祸生福作为一家曾经因为“走得太快”而被管理部门叫停的网路电话运营商,梁国(化名)走的是另外一条道路。梁国是中国网路电话行业中的重量级人物,在国内,很多网路电话运营商或多或少受过他的影响。他毕业于师范院校,服过役,曾在政府部门工作。1999年毅然下海,最初做电信增值业务。

  2002年,QQ红极一时,他动了做即时通讯的念头。当时腾讯主要采用文字、表情符号等传播手段。为与之展开差异性竞争,他的公司自主开发了语音通讯软体,并取得了知识产权登记,主攻完全免费的PC to PC(电脑-电脑)业务。

  公司的业务员们,以QQ群、BBS为平台发展用户,每个人建立几十个群,向大家推荐这个产品,有人用过之后,也向亲戚朋友推荐,一传十、十传百,透过这种网路营销,用户群很快发展起来。运作一段时间后,公司适时推出PC to Phone(电脑-电话)业务,他们可能是中国本土最早开展这项业务的公司。一时间,在全国各地,都有了他们公司的电话卡代理商,用户达130万,这引起了管理部门的注意,处罚接踵而至。

  受罚一周后,他将PCtoPhone(电脑-电话)业务转手给一家外国公司,自己只保留了PCtoPC(电脑-电脑)部分,但这并不妨碍它的用户数量,因为公司转手后,由于保持了业务上的延续性,资费也没有改变,用户账面上的钱没有半点损失,如今用户已发展到300多万。只是改用国家关口局的线路后,公司承□的费用高了,利润相对摊薄。

  这次教训,反而成为该公司的一个转机。梁国的公司开始多元化拓展,甚至包括开发目前十分先进的语音搜索技术。国内暂时不允许经营网路电话,他们便积极开拓国际市场,特别是在东南亚、非洲等电信不是很发达的地区。在记者采访之前,他刚刚送走一位非洲的用户,该国原来的国际长话费约合人民币24元,采用梁国公司提供的技术系统后,费用将降至0.24元,也就是说,他们将帮助这个国家,把该国国际长话资费降为1/100。目前,该公司的资产已经超过1亿元人民币。 并非所有的运营商都能够像梁国这样拿得起、放得下。大多数人还是坚持一种“游击战”的策略,不断地改换公司名称和地址,偷偷摸摸地经营着,整日□惊受怕。而且越来越多竞争者的进入降低了利润空间。

  一位经营地下网路电话的女士说,“我们不能抱着网路电话这条腿不放,而且它也并不是一条粗壮的腿,我们正在转型。六大运营商是绝对不会允许地下运营商力量壮大的,一旦政策出台,给网路电话正名以后,电信等马上会发展自己的业务,挤压我们的生存空间。”

  其实,只要六大运营商放低价格,保证通话品质,服务态度好,地下网路电话并没有多少生存空间。毕竟,用户使用时麻烦,需要宽带、软体及一大串的卡号密码等。而且地下网路电话缺乏安全保障,因为用户的款项是预付的,只要管理部门下令关闭或者合作方翻脸,服务将无法继续。

  而其他网路巨头也试图分一杯羹。网路电话作为网路的一个衍生产品,在2005年下半年以来,网路巨头们已纷纷加入这一领域的争夺。5月份,雅虎推出“可打电话的雅虎通”。8月24日,Google发布即时通讯软体Google Talk测试版。当日,MSN推出7.5版本。

  8月8日,263网路通信推出“263ET”,取代E话通成为263企业战略的核心,并作为国内第一家重量级的非运营商公司高调宣布进入网路电话市场。8月31日,微软收购Teleo,试图在技术上抢占先机,取得网路电话市场的制高点。

  9月5日,TOM在线与Skype在中国成立合资公司,进一步巩固在中国市场上的战略性夥伴关系。在本土,腾讯公司早早地推出了超级语音,随后又是QQ电话。但这些大多是电脑与电脑之间的通话业务。真正的电话间网路电话的竞争尚未开始。网路巨头中有不少是跨国公司,拥有技术、用户,以及资金实力,有的在海外市场已经开始了网路电话经营。在中国市场,虽然资讯产业部的政策还没有出台,大家都齐刷刷地站在起跑线上等待转机,只等一声令下,就马上进场角逐。

  显然,目前网路电话还没有成为网路巨头们的主要经济来源,但是他们有着足够的时间和金钱来等待时机的成熟,所以他们站在阳光灿烂的地方,对政策抱有乐观的预期。现在他们赚的是网路电话的前期利润---为用户提供免费服务,同时在介面刊登广告,赚的是广告钱。下一步,就是赚话费了。

  不过,诺盛电信咨询公司的刘军先生认为,未来中国的网路电话还是以传统运营商为主,因为他们拥有用户、网路资源。但目前他们为了维持原有业务的利润水平,不愿意过早地放开网路电话业务,不过,他们也在加强自身建设,以应对政策开放后的竞争。

  9月21日,资讯产业部批准中国电信集团公司在广东深圳和江西上饶、中国网路通信集团公司在吉林长春和山东泰安的本地网范围内试点PC-Phone(电脑-电话)方式的网路电话业务。记者致电资讯产业部,新闻处有关负责人表示,网路电话刚开始试点,一切都处在不确定状态之中,“我们需要耐心等待结果,暂不对地下网路电话、网路电话的未来政策走向发表任何言论。”

from 日本商務旅行情報網 and chinesenewsnet.com
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by li_japan | 2005-09-30 23:11 | IP電話 | Comments(0)

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by li_japan | 2005-09-30 19:46 | cn(中国) | Comments(0)

在横浜会見小黄和小楊

今天在横滨见到了老朋友小黄,在“醉龙”共进了“放题”中餐,并拜访了他的公司,很高兴,可惜忘了照张像了。

我们不会忘记,他曾在CF担当VI,设计了非常漂亮的logo(右上)、明信片、T恤及其他有关goods。

ちなみに、CFは今年の4月に@niftyから撤退し、今の本拠点www.cf.netinfoseekにある。

办完事后,去拜访了山西美人老乡、某大银行的支店长小楊。
付記:醉龍について
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by li_japan | 2005-09-30 13:00 | 日本徒然草 | Comments(0)

感谢老同学的来信

美国和中国的老同学来信:
you may need it in the future:
http://www.vbuzzer.com/
非常感谢。
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by li_japan | 2005-09-30 09:55 | IP電話 | Comments(0)

山西同乡祝贺中国建国56周年

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山西同郷会李卿理事、李拡建理事、左明貴子女史
東京ニューオータニ「鶴の間」で中国建国56周年レセプションにて

会場で楊進先生(東京華僑総会理事)に電話した。当会顧問に就任することを快諾された。帰宅後、会の組織ページで公表した。
中华人民共和国驻日本大使馆信息
中国驻日使馆隆重举行国庆56周年招待会


  9月29日晚,中国驻日使馆在东京举行招待会,隆重庆祝中华人民共和国56岁华诞。日本众议院议长河野洋平、参议院议长扇千景、内阁官房长官细田博之、外务大臣町村信孝、财务大臣谷垣祯一、经济产业大臣中川昭一等7位内阁部长、民主党代表前原诚司、公明党代表神崎武法、社民党党首福岛瑞穗等各党派200余名国会议员以及日本政府、经济、教育、文化、科技、媒体、友好团体等各界知名人士及我旅日侨胞、中资机构代表近2000人应邀出席了招待会。

  王毅大使与来宾们一一握手并亲切交谈,共庆中华人民共和国建国56周年。希望加强两国在各个领域的互利合作,推动中日关系的稳定、改善和发展。来宾们纷纷对我国庆56周年表示热烈祝贺,祝愿中国更加繁荣富强,两国人民友好情谊进一步发展。

  招待会历时近两个小时,始终洋溢着友好气氛。中国国内艺术团体及旅日华人艺术家应邀出席招待会,并表演节目为招待会助兴。藏族三姐妹“雪莲”的一曲《青藏高原》、优雅华贵的服装表演《流动的紫禁城》、惊险高超的杂技表演《滚筒》及“非凡乐队”的中国民族器乐表演等精彩纷呈,展现出中国文化所具有的独特魅力。

  招待会现场还展出了反映中日关系60年历史的珍贵历史图片及介绍中国各地旅游风光的优美图片,吸引了众多来宾驻足观看,使来宾们仿佛置身于中日友好的历史长河中,增加了对中国及中国人民的亲切感,感受到发展中日关系的重要性和为此肩负的历史责任。

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by li_japan | 2005-09-29 22:54 | sx(晋、山西) | Comments(0)

外国留学生のための明日の留学を築く協議会

留学協会で「第3回外国留学生のための明日の留学を築く協議会」に参加した。

独立行政法人日本学生支援機構:日本育英会の奨学事業、日本国際教育協会、内外学生センター、国際学友会、関西国際学友会の留学生交流事業等を整理、統合し、2004年4月に誕生。

日本学生支援機構:スカラネット。奨学金等の申込申請。
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by li_japan | 2005-09-29 12:00 | NPO&NGO | Comments(0)

全日本華僑・華人への呼びかけ文

李拡建注釈:中国語版は庚欣氏が起草し、中国大使館のホームページで発表した。日本語版は王智新氏などが翻訳し、この「晋ノ国」で初めて発表した。
中日両国人民は団結し、
歴史を銘記し、
平和を守って、
ともに輝かしい未来を創り出そう


d0007589_2293088.gif 中国人民が抗日戦争に勝利し世界人民が反ファシズム戦争に勝利して、今年60周年を迎えました。一世代前の先輩方は戦争を終結し平和を勝ち取った60年前の喜びを、昨日のことのように思い起こすことでしょう。正義なく平和に敵対する勢力の言動がどれほどかまびすしく優勢に立とうとも、結局は滅亡の道を歩み、平和と幸福を求める全世界人民の正義の戦いは、最終的には勝利を勝ち取ることを、歴史は教えているのです。

 すでに60年が過ぎましたが、世界のどこかでいつも戦争が起こり、侵略戦争を賛美する逆流も途絶えたことがなく、間違った戦争観が日本の政界とマスコミの主要な価値観となっているので、平和な時代に成長したわれわれは、平和を手放しで堪能することができなくなっています。歴史の記憶を大切にし、未来への重責を負うわれわれはこのように呼びかけずにいられません-「中日両国人民は団結し、歴史を銘記し、平和を守って、ともに輝かしい未来を創り出そう」。

 60年前の戦争で、中国人民は多大な犠牲を強いられました。しかしそれにもかかわらず、戦後、中国人民と政府は復讐するのではなく、寛大な度量とヒューマニズムにもとづいて、中国在住日本人の帰国を援助し、残留孤児を養育し、戦争賠償請求を放棄し、中日友好を育て、さらに極悪非道の戦犯にさえ、前例のない人道的な教育改造を施すことで平和的な人間に変身させました。中国人民の積極的な働きかけとその平和的な諸政策は、戦後日本の平和で民主主義的な社会の形成に大きく寄与したといっても過言ではありません。

 日本に生活基盤を持つ私たち日本の華僑華人は、日本人民の平和を渇望する気持ちとその社会の複雑さを身をもって体験しています。列を組んで××神社に参拝する政治家が後を絶たないかと思えば、××神社参拝に反対し、戦争に反対する民衆もたくさんいます。右翼が中心になって編纂した「歴史を歪曲した教科書」を検定で合格させた日本政府の無責任ぶりに怒りを覚える一方、広範な保護者・教職員及び地域の人々がそのような「危ない教科書」にノーと言って立ち上がり抵抗していることを目の当たりにして、胸をなで下ろしています。特に今年に入ってから、一部の政治家とマスコミが中日友好に水を差し、その仲を裂こうとする動きがある一方、多くの良識のある日本人が日中友好を進めるために払ってきた多大な努力を目にし、敬意を表するものであります。

 「日本人民は偉大な民族である。」と故毛沢東主席は述べました。中日関係が波乱含みの今日こそ、「日本人民に望みを託すべきである。」今日、中日間に見られる数々の矛盾や問題は、中日両国民の間のトラブルではなく、中日両国人民、さらにアジア・世界各国の人民が、侵略戦争を美化しようと企む一部の者に反対する戦いです。在日華僑華人は進んで行動を起こし、われわれの身近にいる多数の日本人と手を組んで、正義ある勇気と平和のもつ魅力と共通の智恵を掲げて、戦争に反対し平和を希求する中日両国民の共通の願いを呼び起こそうではありませんか。先の大戦でわれわれは、ともにファシズムの被害者でしたが、今日われわれは歴史を銘記し、平和を守り、未来を創り出す主人公にならなければなりません。侵略戦争を美化する風潮や狭隘なナショナリズム的宣伝に惑わされてはいけません。一部の右翼のそのような言動は、中国人民とアジア人民を傷つけるだけでなく、日本人民を侮辱し欺瞞するものです。かつて、われわれ両国人民は、さまざまな障害を乗り越えて中日友好関係の確固たる基盤を作り上げましたが、今日の中日両国人民もさまざまな障害と破壊を取り除いて、中日友好の新世紀において輝かしい未来を創りあげることができると確信しています。このことは、世界と地域の平和を守る大事なことであり、同時に在日華僑華人自身の民族感情と利益にもかなうものです。われわれは中日友好の最大の受益者である故に、中日友好の積極的な維持者であらねばなりません。中日友好を守る責任が、何人にもあるのです。

 中国革命の先人は、近代日本を「中国振興の発祥地」としました。民主主義革命の先駆者の多くは日本から祖国へ戻り、祖国の啓蒙と救国運動に身を投じたのです。このような栄えある伝統を受け継ぎ、民族精神を高揚させ、複雑きわまる当面の中日関係を目前にして、われわれ在日華僑華人は、人類の正義の兵士、中日友好の種子になろうではありませんか。

 ここに、在日の同胞に呼びかけたいと思います。
  1. 自ら直ちに行動を起こそう。まじめに勉学し真剣に働き積極的に生活して、行動で中国人としての存在感を示そう。われわれは自らの言動に責任を持ち、大切にして、中華民族の名誉と在日華僑華人のイメージアップに努めよう。さらに、われわれの長所と身分を生かして、草の根の交流を根気よく展開して、中日関係を促進しよう。
  2. 中日友好交流のイベントやプロジェクトに積極的に参加し、ボランティア精神で隣人・同僚・友人・恩師・同級生・同窓生などに積極的に働きかけよう。中日友好のために、一人でも多くの友だちを作ろう。中日関係における難しい問題に関心を持ち、戦争と平和に関する中国人の立場と理念及び実際の感想などを、日本の友人に紹介し、戦後の実例、たとえば、ヒューマニズムに則り戦後処理を進めた例や、改革開放後の中国の変化、さらに、中日友好によってもたらされる大きな利益などを、実例を使って紹介しよう。真の中国を、中国の素顔を日本人に理解してもらい、徐々に正しい歴史観と中日友好の認識を深めてもらおう。
  3. さまざまな方法やルートを駆使して経済・文化・科学技術など広範な領域にわたる中日間の交流を促そう。中華民族の復興に貢献するだけでなく、日本の平和と進歩にも責任をもって地道に努力しなければなりません。この両者は表裏一体であり、中日関係は「ウィン・ウィンの関係」なのです。一部の右翼がいたずらに事を起こして中日両国の交流を破壊し中日両国民の感情を裂こうとしていますが、われわれは彼らのねらいを見抜き反撃すべきであり、交流を拡大し、是と非を明らかにし、誤解を解き、友情を厚くしようではありませんか。
 具体的な行動で、中日間にある困難を打開し、中日間に安定した友好関係を築き、中日関係に輝かしい未来を創るために、いっしょに努力し、貢献しようではありませんか。 
日本華僑華人連合総会
日本新華僑華人会
2005年9月3日 東京にて

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by li_japan | 2005-09-28 23:32 | cn(中国) | Comments(0)

大阪

泊まる予定でしたが、都合による日帰りになっちゃった。
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神戸の趙永健さん、メールありがとう。
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by li_japan | 2005-09-27 10:27 | 日本徒然草 | Comments(0)

谢谢“小鱼儿”寄来的精品贺卡!

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by li_japan | 2005-09-26 22:59 | 日本徒然草 | Comments(0)

参加“在日中国及华文媒体联谊会”

我被邀参加了中国大使館举办的“首次在日中国及华文媒体联谊会”。

有关URL:
中国大使館
 驻日使馆首次举行在日中国及华文媒体联谊会
魏来ブログ weilai.exblog.jp
 王毅大使犒劳华文媒体“三军将士”  期待友好“华流”早登中日交流舞台
段躍中日報 duan.exblog.jp
 中国大使館 在日中国人媒体交流会開催
(段躍中撮影)

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by li_japan | 2005-09-26 21:32 | cn(中国) | Comments(0)