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こにし

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纪念去杨房村插队46周年

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46年前的今天,我们247子弟211人一起去杨房村插了队。

# by li_japan | 2019-11-11 11:11 | 同学,知青 | Comments(0)

台風の名前と意味

命名した国と地域呼名片仮名読み意味
1カンボジアDamreyダムレイ
2中国Haikuiハイクイイソギンチャク
3北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Kirogiキロギーがん(雁)
4香港Yun-yeungインニョンカモの一種(オシドリ)。香港で人気のある飲み物の名前。
5日本Koinuコイヌこいぬ座、小犬
6ラオスBolavenボラヴェン高原の名前
7マカオSanbaサンバマカオの名所
8マレーシアJelawatジェラワット淡水魚の名前
9ミクロネシアEwiniarイーウィニャ嵐の神
10フィリピンMaliksiマリクシ速い
11韓国Gaemiケーミーあり(蟻)
12タイPrapiroonプラピルーン雨の神
13米国Mariaマリア女性の名前
14ベトナムSon-Tinhソンティンベトナム神話の山の神
15カンボジアAmpilアンピルタマリンド
16中国Wukongウーコン(孫)悟空
17北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Jongdariジョンダリひばり
18香港Shanshanサンサン少女の名前
19日本Yagiヤギやぎ座、山羊
20ラオスLeepiリーピラオス南部の滝の名前
21マカオBebincaバビンカプリン
22マレーシアRumbiaルンビアサゴヤシ
23ミクロネシアSoulikソーリック伝統的な部族長の称号
24フィリピンCimaronシマロン野生の牛
25韓国Jebiチェービーつばめ(燕)
26タイMangkhutマンクットマンゴスチン
27米国Barijatバリジャット風や波の影響を受けた沿岸地域
28ベトナムTramiチャーミー花の名前
29カンボジアKong-reyコンレイ伝説の少女の名前
30中国Yutuイートゥー民話のうさぎ
31北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Torajiトラジー桔梗
32香港Man-yiマンニィ海峡(現在は貯水池)の名前
33日本Usagiウサギうさぎ座、兎
34ラオスPabukパブーク淡水魚の名前
35マカオWutipウーティップちょう(蝶)
36マレーシアSepatセーパット淡水魚の名前
37ミクロネシアMunムーン6月
38フィリピンDanasダナス経験すること
39韓国Nariナーリー百合
40タイWiphaウィパー女性の名前
41米国Franciscoフランシスコ男性の名前
42ベトナムLekimaレキマー果物の名前
43カンボジアKrosaクローサ
44中国Bailuバイルー白鹿
45北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Podulポードルやなぎ
46香港Linglingレンレン少女の名前
47日本Kajikiカジキかじき座、旗魚
48ラオスFaxaiファクサイ女性の名前
49マカオPeipahペイパー魚の名前
50マレーシアTapahターファーなまず
51ミクロネシアMitagミートク女性の名前
52フィリピンHagibisハギビスすばやい
53韓国Neoguriノグリーたぬき
54タイBualoiブアローイお菓子の名前
55米国Matmoマットゥモ大雨
56ベトナムHalongハーロン湾の名前
57カンボジアNakriナクリー花の名前
58中国Fengshenフンシェン風神
59北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Kalmaegiカルマエギかもめ
60香港Fung-wongフォンウォン山の名前(フェニックス)
61日本Kammuriカンムリかんむり座、冠
62ラオスPhanfoneファンフォン動物
63マカオVongfongヴォンフォンすずめ蜂
64マレーシアNuriヌーリオウム
65ミクロネシアSinlakuシンラコウ伝説上の女神
66フィリピンHagupitハグピートむち打つこと
67韓国Jangmiチャンミーばら
68タイMekkhalaメーカラー雷の天使
69米国Higosヒーゴスいちじく
70ベトナムBaviバービーベトナム北部の山の名前
71カンボジアMaysakメイサーク木の名前
72中国Haishenハイシェン海神
73北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Noulノウル夕焼け
74香港Dolphinドルフィン白いるか。香港を代表する動物の一つ。
75日本Kujiraクジラくじら座、鯨
76ラオスChan-homチャンホン木の名前
77マカオLinfaリンファはす(蓮)
78マレーシアNangkaナンカー果物の名前
79ミクロネシアSaudelソウデル伝説上の首長の護衛兵
80フィリピンMolaveモラヴェ木の名前
81韓国Goniコーニー白鳥
82タイAtsaniアッサニー
83米国Etauアータウ嵐雲
84ベトナムVamcoヴァムコーベトナム南部の川の名前
85カンボジアKrovanhクロヴァン木の名前
86中国Dujuanドゥージェンつつじ
87北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Surigaeスリゲ鷲の名前
88香港Choi-wanチョーイワン彩雲
89日本Kogumaコグマこぐま座、小熊
90ラオスChampiチャンパー赤いジャスミン
91マカオIn-faインファ花火
92マレーシアCempakaチャンパカハーブの名前
93ミクロネシアNepartakニパルタック有名な戦士の名前
94フィリピンLupitルピート 冷酷な
95韓国Mirinaeミリネ天の川
96タイNidaニーダ女性の名前
97米国Omaisオーマイス徘徊
98ベトナムConsonコンソン歴史的な観光地の名前
99カンボジアChanthuチャンスー花の名前
100中国Dianmuディアンムー雷の母
101北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Mindulleミンドゥルたんぽぽ
102香港Lionrockライオンロック山の名前
103日本Kompasuコンパスコンパス座、円や円弧を描くためのV字型の器具
104ラオスNamtheunナムセーウン川の名前
105マカオMalouマーロウめのう(瑪瑙)
106マレーシアNyatohニヤトー木の名前
107ミクロネシアRaiライヤップ島の石の貨幣
108フィリピンMalakasマラカス強い
109韓国Megiメーギーなまず
110タイChabaチャバハイビスカス
111米国Aereアイレー
112ベトナムSongdaソングダー北西ベトナムにある川の名前
113カンボジアTrasesトローセスキツツキ
114中国Mulanムーラン花の名前
115北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Meariメアリーやまびこ
116香港Ma-onマーゴン山の名前(馬の鞍)
117日本Tokageトカゲとかげ座、蜥蜴
118ラオスHinnamnorヒンナムノー国立保護区の名前
119マカオMuifaムイファー梅の花
120マレーシアMerbokマールボック鳥の名前
121ミクロネシアNanmadolナンマドル有名な遺跡の名前
122フィリピンTalasタラス鋭さ
123韓国Noruノルーのろじか(鹿)
124タイKulapクラーばら
125米国Rokeロウキー男性の名前
126ベトナムSoncaソンカーさえずる鳥
127カンボジアNesatネサット漁師
128中国Haitangハイタン海棠
129北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)Nalgaeナルガエつばさ
130香港Banyanバンヤン木の名前
131日本Yamanekoヤマネコやまねこ座、山野にすむ猫
132ラオスPakharパカー淡水魚の名前
133マカオSanvuサンヴーさんご(珊瑚)
134マレーシアMawarマーワーばら
135ミクロネシアGucholグチョルうこん
136フィリピンTalimタリム鋭い刃先
137韓国Doksuriトクスリわし(鷲)
138タイKhanunカーヌン果物の名前、パラミツ
139米国Lanラン
140ベトナムSaolaサオラーベトナムレイヨウ

# by li_japan | 2019-10-12 06:36 | NPO&NGO | Comments(0)

台風の番号の付け方と命名の方法

 気象庁では毎年1月1日以後、最も早く発生した台風を第1号とし、以後台風の発生順に番号をつけています。なお、一度発生した台風が衰えて「熱帯低気圧」になった後で再び発達して台風になった場合は同じ番号を付けます。

 台風には従来、米国が英語名(人名)を付けていましたが、北西太平洋または南シナ海で発生する台風防災に関する各国の政府間組織である台風委員会(日本含む14カ国等が加盟)は、平成12年(2000年)から、北西太平洋または南シナ海の領域で発生する台風には同領域内で用いられている固有の名前(加盟国などが提案した名前)を付けることになりました。

 平成12年の台風第1号にカンボジアで「象」を意味する「ダムレイ」の名前が付けられ、以後、発生順にあらかじめ用意された140個の名前を順番に用いて、その後再び「ダムレイ」に戻ります。台風の年間発生数の平年値は25.6個ですので、おおむね5年間で台風の名前が一巡することになります。

 なお、台風の名前は繰り返して使用されますが、大きな災害をもたらした台風などは、台風委員会加盟国からの要請を受けて、その名前を以後の台風に使用しないように変更することがあります。また、発達した熱帯低気圧が東経180度より東などの領域から北西太平洋または南シナ海の領域に移動して台風になった場合には、各領域を担当する気象機関によって既に付けられた名前を継続して使用します。このため、下の表に記されない名前が付けられた台風もあります。

https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/typhoon/1-5.html

# by li_japan | 2019-10-12 06:34 | NPO&NGO | Comments(0)

海燕下台后谁来接班?

1997年底,世界气象组织台风委员会的第30次会议决定,从2000年1月1日起,使用新的《台风命名表》,里面共有140个名字,分别由世界气象组织亚太地区的14个成员国(或地区)提供,这14个国家或地区基本都受到过台风的影响,分别为柬埔寨、中国大陆、朝鲜、香港、日本、老挝、澳门、马来西亚、密克罗尼西亚、菲律宾、韩国、泰国、美国和越南。

每个国家或地区提供10个名字,按照顺序重复循环使用。

台风是热带气旋中的最强等级,一般指风力达到12级以上,即风速为32.7m/s。

中国原来提交的10个名字是:
富有中国传说和神话色彩的:龙王、悟空、玉兔、电母、风神;
跟台风毫不搭界的花花草草:杜鹃、海棠;
跟海洋有关的:海马、海燕。

但是台风界还有个规则,就是如果某次台风造成了特别惨重的损失,以至于大家有了心理阴影,再也不想听到这个鬼名字,那就可以申请让这个名字退休,把它从《命名表》里开除,由原本提供这个名字的国家再重新找个名字顶上。

2005年,台风“龙王”果然不负王者威名所托,一通大兴云雨荼毒生灵,造成极其严重的台风灾害,在福建导致近百人失去生命,经济损失高达70多亿。于是我国毅然将此铁腕派的“龙王”赶下台,而推举温和派的“海葵”上位。

今年,“海燕”造成如此惨烈的灾难和损失,想必也离下台不远了,不知道接下来中国会用什么名字补上呢?


# by li_japan | 2019-10-12 06:27 | NPO&NGO | Comments(0)

我有女儿在日本(阳光)

忙忙碌碌,日子过得飞快。闲暇时总是想念我的女儿,此时此刻她在干嘛呢?她过得好吗?想起她幼时的妙语连珠:“妈妈,我在你肚子里是怎么吃饭的?”,“吃我咽到肚子的”,“那真恶心……”,“妈妈,我长大了也给你辫麻花辫”……

女儿出生于2000年,今年19岁,未满16周岁便独自去日本上高中,属于小留学生。今年是在日本的第四年。现在是东京国际大学一年级学生。

学日语,去日本留学都是女儿自己的选择。我们只是尊重了她的选择。

小学五年级时,突然有一天她对我说:“妈妈,我想学日语,你给我报个班。”

为什么学日语?将来能用上?小孩子胡闹什么?我不以为然,当然也不支持。“太原没有日语班”,一句话把她打发了。

过了两天女儿又跑来,手里拿着手机,“妈妈,我网上查了,太原有日语班,给我报!”我再也无法搪塞,“哦,哦”,心想花钱报班玩玩吧。

女儿开始学日语了,我只是例行接送,甚至刮风下雨还劝她“今天别去了吧。”看来是真喜欢,一天天过去了,学日语女儿却坚持下来了。翻开她的语文书、数学书,里面会蹦出她随手写的平假名、片假名。偶遇一天她看日本动漫哈哈大笑,“你笑什么?”“我能听懂很多!”原来如此。付出有收获了!

初中一年级暑假,女儿随夏令营去日本游学,回来兴高采烈同我们分享她在日本所见所闻。一水之隔的岛国文化、日本料理、动漫的唯美画面、大师宫崎骏……深深地吸引她,去日本上学已经成了她的愿望。

这个愿望在她心里生根发芽,成为她学习生活的动力。她有自己的想法和追求,我们越来越觉得她无法按照我们的期望过一生。

经过长时间的思想斗争,我终于想通了,决定放手,与其折断她的翅膀,阻止、羁绊她前行的步伐,不如尊重她的想法和选择,让她自由飞翔。

2016年4月,在樱花盛开的季节,日本迎来开学季,女儿如愿以偿去日本上高中。

她飞走了,去追逐自己的梦想,而我的生活从此却陷入深渊,她从小由我一手带大,从未离开我,一时我感觉心里空荡荡,总是担心她这担心她那,没有睡过一个安稳觉。

思念过后接踵而来是焦虑、烦躁,失眠……我对任何事情没有了兴趣,每天萎靡不振,生活失去了目标,我需要适应她不在的日子。

对父母来说子女在哪儿,哪儿就是世界的中心,我开始关注日本,地震、海啸、环境保护、医疗保险、养老制度、传统文化“三道”“新垣结衣”“平成废物”……有关日本的新闻绝不放过,甚至还上日语班学日语。每当收到女儿的消息我就如同打了鸡血般全面复活……

女儿很懂事,常向我们报平安,讲学校的事,询问我们的生活。女儿在我们面前表现的乐观坚强,却把她的不易和压力都埋在心里。

女儿国外的学习生活开阔了她的眼界,锻炼了她的自理能力。事实也证明我低估了她的能力,她各方面的能力远比我想象的要高得多。高中毕业后自己选择大学,选择专业,从四国到东京去参加考试面试,找中介租房子,续签证,全部是女儿自己操办……

她能适应要面对的社会环境,她有应对她将来必须面对的挑战和机遇的能力,看到她的成长我很欣慰。这种生长让我对女儿在异国的一切都很放心。

而我也有幸结识了日本东京的旅日华侨、“日本山西同乡会”老会长李扩建先生,他把我领进了山西省海外人员亲属联谊会。在海亲会我结识了一群同样孩子在国外的家长们,我们有着相同经历,共同语言,我们常在一起谈孩子,谈人生,共同游玩,共同做公益,认真工作,快乐生活。我们也要让在异国他乡的孩子们放心,不再为我们担忧。

龙应台说,“我慢慢地、慢慢地了解到,所谓父女母子一场,只不过意味着,你和他的缘分就是今生今世不断地在目送他的背影渐行渐远。你站在小路的这一端,看着他逐渐消失在小路转弯的地方,而且,他用背影默默地告诉你,不用追。”这是人生悲欢离合的写真,我们无法避免。但是他们这一代敢追求,喜怒哀乐完全由自己掌控,生命对于他们不再是顺从,他们通过自已的努力去主宰自己的生活,他们的明天会如期而至,他们收获着自己的快乐。孩子们能这样有理想有抱负,对于我们作父母亲的来说这不就足够了吗?

《编后记》本文原系山西省海亲会公众号上发表的十周年纪念征文,我略有改动。作者在文中提到了我,所以一发表就发给了我,谢谢!
和她女儿通过很多次话,但是没有见过面。和作者却见过很多次面了,包括海亲会的日语讲座等。我只要一回太原,她就约我询问日本的各种情况。
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最近在汇款问题上遇到困难,其父母都很着急,他们专门从太原托人让把日元送到北京西站,让我去车站接力,给她女儿带到了日本。
她们对孩子的真爱深深地感动了我,最后送上一首汉俳作为结尾。
祝阳光女儿:学习生活都快乐,一切均顺利!
李扩建



# by li_japan | 2019-10-09 23:59 | sx(晋、山西) | Comments(0)

参观郑州氢巴727路的公交总站

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# by li_japan | 2019-10-09 16:26 | 水素エネ | Comments(0)

世界上位百駅の年間乗降客数比較

我が北千住が世界第六!!!その前の五つは、新宿、渋谷、池袋、大阪梅田、横浜で、その後の四つは、名古屋、東京、品川、高田馬場である。
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上位の駅名だけ抜粋(下に行くほど上位)
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出典:http://blog.esuteru.com/archives/6893828.html


# by li_japan | 2019-10-09 15:51 | NPO&NGO | Comments(0)

放射線医学総合研究所の施設を見学するお知らせ

皆様、ごきげんよう。

癌治療の最強手段である重粒子線治療を見たことのないあなた、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構の放射線医学総合研究所の施設見学にぜひ申し込んでください。

https://chouseisan.com/s?h=4cafcf5dac7d4608a635b055002dd5e4

予約日と時間 :  2019年12月09日 (月) 13:20 〜 15:30

〆日 :  2019年12月02日(月) 10人まで

行き先:QST病院(旧放射線医学総合研究所病院)|重粒子線治療(がん治療) : https://www.nirs.qst.go.jp/hospital/aboutus/access.php

見学日の1週間前までに、参加者名簿をメールで送付する必要があるので、氏名やご所属機関名(部署名・役職名)又はご住所を必ず担当者の微信まで教えてください。教えて頂けない方には、お申し込みを無効にします。

お申込後のご変更、キャンセルにつきましては、速やかにご連絡ください。

【注意点】※必ずお読みください。

1, 人数変更

現在多くの方からお問い合わせ、お申込をいただいております。より多くの方にご見学いただきたいと考えておりますので、5名以上の大幅な人数変更は、必ず見学日2週間前までにご連絡をお願いいたします。見学日1週間前以降の大幅な人数変更(増減ともに)の場合、見学自体をお断りする場合があります。

2, 最小催行人数

最小催行人数は7名です。(申込は1名から受け付けています)見学日2週間前までに申込者数が7名に満たない場合、見学日の変更をお願いすることがあります。ご了承ください。

3, 来所時予定交通手段

施設見学に貸切バスで来所される方のみ。※大型バス1台まで所内に駐車可。自家用車での来所は原則ご遠慮いただいております。

主催:NPO法人日中量子協会

担当:こにし

微信:li_japan


# by li_japan | 2019-10-09 11:25 | 健康の道 | Comments(0)

外祖父的烈士墓铭和母亲家里的铭牌

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# by li_japan | 2019-10-08 21:15 | 家族 | Comments(0)

贸促会六国代表处与省侨联书记

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# by li_japan | 2019-10-08 18:01 | sx(晋、山西) | Comments(0)

日本“那三届”群之経緯(新群篇)

一、群的新生(建立篇受限篇新群篇
在微信群"那三届新群",2019-10-8 00:17,群主张琦发表了以下的群公告。

各位好!

欢迎各位不忘初心回归本群。「初版群规」望各位能理解配合。共同遵守,非常感谢。

1:群內名(昵称)
实名(必须)-昵称(任意)-毕业学校专业(任意)-哪一年入学(必须)

2:成员构成
原则由77,78,79成员共同组成,如果有在此或前,或后的(级差不大)个别学友想入群,希望各位介绍并同时改1:群内名(昵称)

3:话题
话题不限,但请不要接触敏感话题。太敏感的话题会被请求终止。或劝其退群等等,不能影响群的存在。

4:不要攻击他人!
有事请和气商量,不听劝阻的会请暂时离群,待时机成熟后请回群。

20191008

群历
2016-2-28 19:55 ~ 群主权移交试验群,李扩建任群主
2016-3-03 13:55 ~ 14:00 张琦曾任群主
2019-7-30 14:15 ~ 那三届管理群(李,周,周,李)
2019-8-16 18:02 ~ 那三届新群开始,改名为那3届
2019-8-20 05:51 ~ 周华接任群主,改名为那三届备胎
2019-9-07 10:00 ~ 张琦接任群主,改名为那三届新群



# by li_japan | 2019-10-08 00:18 | 那三届 | Comments(0)

赵俊冉近照和插队时的几张珍贵相片

在去年的45周年纪念会后,当时的大队团总支书记赵俊冉给了我几张相片,我抽时间进行了处理。先是她的两张近照。
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以下根据萧然书记去年给我的相片进行了整形。
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这一张我也有,以前发过。
(赵俊冉提供,李扩建编辑)

# by li_japan | 2019-10-07 22:59 | 同学,知青 | Comments(0)

清徐县农运会杨房公社体育运动员留念75/3

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赵俊冉提供,李扩建编辑。
# by li_japan | 2019-10-07 22:34 | 同学,知青 | Comments(0)

健康歌と人生14最

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# by li_japan | 2019-10-07 19:17 | 健康の道 | Comments(0)

中国第一枣稷山板枣

你知道吗?中国第一枣是“稷山板枣”!作为在山西出生的人,知道得真是太晚了。
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个人认为“稷山板枣”的“稷山板枣”是个错字,应该为“稷山扁枣”。“扁”者,意扁音板。


# by li_japan | 2019-10-07 19:14 | sx(晋、山西) | Comments(0)

参观大同加氢站

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# by li_japan | 2019-09-28 18:55 | 水素エネ | Comments(0)

Global Action Agenda

Chair’s Summary of

2nd Hydrogen Energy Ministerial Meeting

- GlobalAction Agenda of Tokyo Statement -

I. Context

The Ministers and Delegatesresponsible for coordination of hydrogen energy policy within their respectivecountries met in Tokyo, Japan on 25 September 2019 to discuss strategies forcooperation toward the development of hydrogen energy. Over 30 countries andorganizations attended the meeting, underscoring continued and growing momentumtoward the wider production and use of hydrogen in the world.

They reaffirmed the view thathydrogen can be a key contributor to clean, safe and affordable energy for thefuture. The interest in hydrogen, including clean hydrogen, has increasedworldwide and numerous activities are being conducted by governments,industries and research institutions to unlock its potential as clean, reliableand secure source of energy.

The Ministers and Delegatesacknowledged significant progress made since the 1stHydrogen Energy Ministerial Meeting (HEM) held in October 2018, as summarizedin the Annex.

They reaffirmed the value ofcollaborating further to accelerate the progress in hydrogen technologies,contributing to a “Hydrogen Society[1]”, as part of a broad energy portfolio – a clean, more prosperousand secure energy future worldwide supported by using hydrogen in society whereappropriate, across power, heat, transport, building and industry sectors.

In the 1st Hydrogen Energy Ministerial Meeting, the “Tokyo Statement” wasreleased, which consists of four pillars of measures for hydrogen research,development, demonstration, and deployment. During the Clean Energy Ministerial(CEM) 2019 in Vancouver, a supportive Hydrogen Initiative was launched byCanada, Japan, US, EU and the Netherlands, with the International Energy Agency(IEA) being selected as the coordinator. At the G20 Energy Ministerial Meetingon Energy Transitions and Global Environment for Sustainable Growth in Japanthis year, Ministers recognized the importance of hydrogen and, on request ofthe G20 Presidency, the IEA published a comprehensive report to support thediscussions in June 2019. The International Renewable Energy Agency (IRENA) hasreleased its perspective on hydrogen on the occasion of the 2nd HEM. In addition, the International Partnership for Hydrogen andFuel Cells in the Economy (IPHE) met in South Africa and Austria since the lastHEM, convening global partners in an enabling role, including dissemination ofHEM plans and facilitating coordination. Now concrete actions are needed toimplement the Tokyo Statement.

II. The need for a Global ActionAgenda

Recognizing that the next tenyears will be critical to enable wider deployment of hydrogen by scaling-up production and use of hydrogenas well as by bringing down the cost, concrete actions are needed to mobilize effortsglobally. The Ministers and Delegates recognized the value of acting on theGlobal Action Agenda from the Tokyo Statement, a principle to guide actions forhydrogen technology research, development, demonstration and deployment toachieve the scale up of hydrogen in the future.

III. Global Action Agenda of a TokyoStatement

The Ministers and Delegatesrecognize the importance of tackling challenges to scale up hydrogencomprehensively, including by formulating long-term strategies or roadmaps andidentifying challenges and the necessary policies and programs to implementchange. They encourage actions on the following items, where appropriate, inline with the four pillars in the Tokyo Statement, while taking into accountdifferent national circumstances:

Tokyo Statement Pillar 1

Collaboration on Technologiesand Coordination on Harmonization of Regulation, Codes and Standards

Tokyo Statement Pillar 2

Promotion ofInformation Sharing, International Joint Research and Development EmphasizingHydrogen Safety and Infrastructure Supply Chain

(1) Mobility across Applications

Numerous programs arebeing conducted to foster the use of hydrogen and fuel cells for mobilityapplications, including fuel cell vehicles (FCV), fuel cell (FC) trucks, FCbuses, FC trains, FC ships as well as in other applications such as forklifts,off-road vehicles and aviation. To further encourage the use of hydrogen andfuel cells in this area, it is of value to share, where appropriate, global,aspirational goals such as, but not limited to, “10 million hydrogen poweredsystems” and “10 thousand Hydrogen Refueling Stations (HRS)” in 10 years (“Ten,Ten, Ten”), as indicative, non-mandatory and collective goals to helpincentivize and mobilize the private sector and investment community. Otherpossible examples include global or regional goals for clean hydrogen, whichmay be set based on individual national or state aims or mandates. To this end,a further study to estimate demand for clean hydrogen would be of value. With aview to achieving such goals, the following actions, in areas of infrastructuredevelopment, market expansion, harmonization of regulations, codes andstandards, R&D for next generation technology development, and ensuringsafety in the use of hydrogen, are encouraged:

Mobility infrastructuredevelopment and market expansion

ž Encourage development ofhydrogen infrastructure, while reducing hydrogen cost.

ž Encourage collaborations toaccelerate the development and deployment of infrastructure and HRS’s, forexample by establishing private partnerships such as Japan H2 Mobility (JHyM)and H2Mobility in Germany.

ž Explore the use of FCV and FCheavy duty vehicles as power sources for disaster management and resiliency.

ž Facilitate the deployment ofdiverse FC mobility systems such as bus, forklift, truck, maritime, mining, andtrain applications, including through partnerships between governments and theprivate sector.

ž Mobilize financial resourcesthrough innovative mechanisms and encourage investment through public-privatepartnerships and financial institutions.

Harmonization of regulations,codes, and standards (RCS)

ž Enable harmonization ofstandards and codes in areas such as refueling components (e.g. nozzles, tanks,etc.), refueling protocols for high pressure hydrogen, components for handlingand using liquid hydrogen, such as for heavy duty vehicles, marine, and railapplications, while ensuring safety and reducing cost.

ž Review regulations and addressbarriers in areas such as regulation of FCVs in tunnels and on bridges, setback distances for liquid HRS, and RCS in emerging applications includingmaritime, rail, etc.

ž Utilize and strengthen existingglobal partnerships such as the International Partnership for Hydrogen and FuelCells in the Economy (IPHE) Regulations, Codes, Standards, and Safety WorkingGroup (RCSSWG) to create a compendium of RCS in key areas and identify areasfor harmonization.

ž Promote the development ofinternational standards for the use of hydrogen as a fuel in maritimeapplications, such as through the International Maritime Organization (IMO).

Research and development(R&D) for next generation FC systems

ž Promote R&D in areasincluding fuel cells, tanks, and hydrogen infrastructure to further reduce costacross applications.

ž Share information ontechnologies and challenges in pre-competitive fields through internationalinitiatives such as the IPHE, Mission Innovation and Technology CollaborationPrograms (TCPs) in the IEA.

ž Encourage collaboration amongindustry, governments and academia for technology development throughgovernment funding programs and publicprivate partnerships.

Ensuring hydrogen safety

ž Share, accumulate and analyze information on best practices andincidents by using information platforms, such as the Global Center forHydrogen Safety (CHS), HySafe, and the IPHE Regulations, Codes, Standards, andSafety Working Group (RCSSWG).

(2) Hydrogen Supply Chains

Hydrogen can be producedfrom multiple sources. The versatility and storage capacity of hydrogen createspotential, not only for domestic production and consumption of hydrogen, butalso for trade between countries. To enable a robust and sustainable market forhydrogen technologies, it is necessary to develop clean, affordable, secure,and reliable supply chains. The following global and collective efforts areconducive to establishing such supply chains:

R&D and Sharing Information

ž Promote R&D on supply chaincomponents such as dispensers, compressors, liquefiers, tanks, and energycarriers such as liquid organic hydrocarbons (such as methyl cyclohexane(MCH)), ammonia, etc., and other technologies for production, transportationand storage of hydrogen, including liquid hydrogen.

ž Share challenges andopportunities identified in research, development and demonstration projects tohelp establish globally competitive and reliable supply chains.

Promote investment and demonstration projects that workas models for hydrogen deployment and scale-up, and help prepare the regulatoryenvironment, such as:

ž Identify potential initialinternational shipping routes or hydrogen pipelines for hydrogen trade andopportunities for export/import of hydrogen through feasibility studies anddemonstration projects.

ž Encourage development ofhydrogen supply chains which result in low emissions footprint hydrogen, forexample, by producing hydrogen from renewable energy and/or fossil fuelscoupled with carbon capture, use and storage (CCUS) technologies.

ž Support first movers takingrisk and investing in developing advanced technologies through public/privatefunding.

ž Stimulate commercial demand forhydrogen through public support to deploy hydrogen in applications acrosstransport, industrial processes, building and power sectors.

ž Promote the development ofinternational standards for hydrogen in maritime transport such as through theInternational Maritime Organization (IMO).

Support the development of effective hydrogen trading marketsincluding:

ž Ensure regulations aretransparent and facilitate efficient international trade in hydrogen.

ž Support demand creation for thehydrogen market expansion.

ž Promote adherence to, and wherenecessary, develop international standards through the relevant internationalstandards development bodies.

ž Facilitate the removal and/orreduction of regulatory barriers.

ž Develop a common definition ofclean/sustainable hydrogen and encourage innovative approaches, such asharmonization of guarantees of origin & certificates for clean/sustainablehydrogen.

(3) Sector Integration

Continued rapid expansion ofrenewable energy in the future can create a situation where abundant powergenerated by renewables can be utilized to produce hydrogen, which in turn canbe used to decarbonize other sectors, such as power, heat, transport, buildingand industry sectors. In addition, hydrogen produced from fossil fuels, whencombined with CCUS, can also contribute to decarbonizing sectors. To achievethis integration among different sectors, action on the following agenda, suchas promotion of innovative R&D and demonstration projects is needed toestablish relevant technologies and deployment of hydrogen across sectors.

R&D

ž Promote R&D for areas suchas electrolysis, blending hydrogen in pipelines and hydrogen energy storage,including through the IEA’s TCPs.

ž Promote R&D in hydrogenpurification to support FC-grade hydrogen produced using technologies otherthan electrolysis.

Demonstration



progress in clean hydrogendeployment, while capitalizing upon existing work and resources.

ž Develop projections/scenarioson the demand for hydrogen to stimulate investment in hydrogen towardsustainable energy future.

ž Share experiences of relevantprojects and identify challenges and solutions to enrich further analysis onhydrogen.

ž Develop international standardsfor life cycle assessments (LCA) of hydrogen technologies and share informationand analysis results.

Tokyo StatementPillar 4: Communication, Education and Outreach

Sufficientunderstanding regarding the potential for hydrogen, and its benefits as well aschallenges, such as safety perceptions, is essential for further deployment ofhydrogen across applications and sectors. To this end, the following actionsare encouraged where necessary:

ž Disseminate information throughvarious mechanisms, including the Education and Outreach Working Group underIPHE.

ž Conduct outreach campaignsleveraging on hydrogen events to increase public awareness.

ž Increase global awareness ofthe use of hydrogen by utilizing high profile events, such as the 2020 TokyoOlympics, and other venues where hydrogen is featured.

ž Encourage industry andcompanies responsible for hydrogen projects to build confidence and acceptanceamongst consumers and communities and undertake ongoing community education.

ž Share information, for examplethrough webinars and training materials to help increase awareness among broadstakeholder groups, including students, teachers, policy makers, the workforce,and the public.

Ministersand Delegates acknowledged the importance of working together to ensureefficient coordination among different international fora, leveragingresources, avoiding duplication, and maximizing the effectiveness and impact oftheir work.

Annexof the Chair’s Summary of

The2nd Hydrogen Energy Ministerial Meeting

The Ministers and Delegates welcome the significant progress achievedwith regard to the implementation of the Tokyo Statement as follows. (Since the1st Hydrogen Energy Ministerial Meeting in October 2018))

“Tokyo Statement”

1. Collaboration on Technologies andCoordination on Harmonization of Regulation, Codes and Standards

2. Promotion of Information Sharing,International Joint Research and

Development Emphasizing Hydrogen Safety and InfrastructureSupply Chain

3. Study and Evaluation of Hydrogen’sPotential across Sectors Including Its Potential for Reducing Both CO2Emissions and Other Pollutants.

4. Communication, Education and Outreach

National policies for Hydrogen

l December 2018: Australia announced release of“National Hydrogen Strategy”

l January 2019: South Korea ”Roadmap forhydrogen economy”

l February 2019: FCHJU ”Hydrogen Roadmap”

l March 2019: Japan ”Strategic Road Map forHydrogen and Fuel Cells ”

l September 2019: Japan “Technology developmentstrategy for hydrogen and fuel cells”

l Japan plan to secure approximately 30% morehydrogen‐related budget than last year.

l U.S. DOE: $58M announced in 2019 for newRD&D projects, including $13M for new

H2@Scale demonstrations in Texas, Florida, and the mid‐west.

l Norway's national hydrogen strategy to bepublished by 2019

International Cooperation

l December 2018: IPHE hosted by South Africa(1,4)

Government’srepresentatives discussed how to implement and cooperate for realizing TokyoStatement.

l January 2019: Davos Meeting, Building the fasttrack for clean hydrogen economy hosted by World Economic Forum(1, 2, 3 )

Governmentsand industries discussed challenges for ramping up clean hydrogen and discussedthe tools for unlocking the potential of clean hydrogen.

l February 2019: International high‐levelworkshop on Hydrogen, hosted by the IEA High‐levelmeeting on hydrogen to support IEA analysis and recommendations to G20 onhydrogen

l March 2019: Mission Innovation, HydrogenValley hosted by Belgium ( 2 )

MissionInnovation IC‐8 have launched “Hydrogen Valley” concept to establish informationplatform for scaling up Hydrogen usage.

l April 2019: Center for Hydrogen Safetylaunched with multiple global partners (CHS) ( 2 ) CHSwas launched by both government and industry partners to promote hydrogensafety and share best practices worldwide.

l April 2019: IPHE hosted by Austria (1,4)

Governmentrepresentatives discussed how to implement and cooperate for realizing TokyoStatement.

l May 2019: Hydrogen Initiative in the CEMhosted by Canada( 1, 2 )

NewHydrogen Initiative was launched. It is coordinated by the IEA and aims toadvance commercial scale hydrogen and fuel cell related deployment acrosssectors of the economy, via policies, programs and projects.

l June 2019: G20 Ministerial Meeting on EnergyTransitions and Global Environment for Sustainable growth hosted by Japan( 1, 2,4)

Theimportance of hydrogen was referred in the Communique and Action Plan for thefirst time in G20.

l October 2019:Hydrogen Symposium hosted by Oman( 3,4)

Thefirst hydrogen symposium is going to be hosted on Hydrogen Day (October 9th)in Oman.

Report on hydrogen by International Organizations(3)

l May 2019:ERIA “Demand and Supply Potential ofHydrogen Energy in East Asia”

l June 2019: IEA ”The Future of Hydrogen”released at the G20 Summit on request of the G20 Presidency.

International Joint Project(2)

l Japan‐Australia Hydrogen Supply Chain Project

In this project, hydrogen plan to be producedby brown coal in Australia. The projects got approval by EPA, Australia inDecember 2018. Commencement of construction ceremony for hydrogen ship andHydrogen Liquefaction and Loading Terminal were held in June 2019 and July2019.

l HYREADY

The HYREADY joint industry project (JIP), ledby DNV GL, intends to encourage the industry to “Be ready for Hydrogen” bydeveloping practical processes and procedures for the introduction of hydrogento the grid. HYREADY focuses on the consequences of H2 added to natural gas inan existing specific network and on feasible countermeasures to mitigate theseconsequences.

l Joint U.S.‐EC workshop with global partners onH2@Rail (2)

Globalpartners met in Michigan to discuss opportunities for hydrogen railapplications

l Joint U.S.‐EC workshop with global partners onmarine applications (H2@Ports) (2) Globalpartners met in California to discuss opportunities for hydrogen in marineapplications.

Harmonization of Regulations, Codes, Standards and Outreach(1, 4)

l IPHE Regulations, Codes, Standards, SafetyWorking Group (RCSSWG)

RCSSWGheld regular meetings and prepared preliminary compendium of RCS to helpidentify gaps and opportunities for harmonization

Completeddraft report on tunnels in collaboration with global members, based on UKworkshop

l IPHE Education and Outreach Working Group(E&O WG) (4)

IPHEheld student outreach events, most recently in South Africa, and gaverecognition awards to students. Launched social media efforts and reachednearly one thousand stakeholders, including through international fora,conferences and panels with IPHE representation.



[1] The term "Hydrogen Society," as used in the TokyoStatement published last year, reflects a society where hydrogen is used inapplications and sectors as appropriate, and does not imply that the society isfueled only by hydrogen.


注:転載なので一部に不備があるかも、次行リンクまでご確認を。
こにし拝



# by li_japan | 2019-09-26 23:59 | 水素エネ | Comments(0)

李拡建参加「水素閣僚会議2019」

昨日、北京から東京に戻ったNPO法人日中水素協会こにし会長が「水素閣僚会議2019」に参加した。

去年に比べ、特徴としては
1.参加国と組織が21から35に多くなったが、中国が未参加;
2.「3ヶ10」目標をより明白にした;
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3.トヨタの特許公開を延長&拡大:
   5,680件2020年まで → 23,740件2030年まで
4.日本の本田が未参加、業界から墜落。
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福田先生にお目にかかりました。
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偶遇汽车工程师协会的成员
リンク集
水素閣僚会議2019:
水素閣僚会議2018:



# by li_japan | 2019-09-25 23:59 | 水素エネ | Comments(0)

长辈得到的共和国70周年奖章

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# by li_japan | 2019-09-23 17:59 | 家族 | Comments(0)

773班2019河南旅行922万仙山郭亮村

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
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李 赵 杨 辉 国 董 付 严 田 耀
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田 赵 杨 国 严 董 耀 李
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辉 杨 田 耀 国 李 董 严 付 赵
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国 田 付 耀 杨 严 赵 董 辉 李
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和俳:青い空太行山に半月や
汉俳:青空 太行山 半月

方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-22 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

773班2019河南旅行921太行大峡谷桃花谷太行天路

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
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付 李 辉 国 杨 严 董 田 耀 赵
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田 杨 国 付 严 辉 李 赵 耀 董
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李 田 杨 国 赵 辉 付 严 耀
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辉 董 田 国 李 杨 严 付 赵 耀
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李 田 严 国 董 赵 付 耀 辉 杨
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严 国 赵 田 杨 李 董(背)
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严 国 董 田 李 赵 杨
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一点开始六聚首:董 杨 田 国 李 严
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董 田 李 严 国 杨

方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-21 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

773班2019河南旅行920云台山红石峡潭瀑峡

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
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全体男生:耀 李 辉 国 田 赵 董
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辉 田 赵 严 董 付 耀 杨 国 李
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赵 严 田 国 李 董 付 杨 耀 辉
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田 国 耀 付 赵 辉 杨 严 导游 董(李摄影)
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董 国 田 赵 杨 严 付 耀 李

方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-20 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

773班2019河南旅行919龙门石窟白马寺

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
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辉 赵 国 李 严 耀 付 杨 董 田
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辉 杨 耀 国 李 田 赵 严 付 董
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赵(前)李 严 耀 付 杨 国 田 辉 董(前)
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李 杨 付 辉 国 董 赵 严 耀 田
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赵 付 董 国 杨 辉 严 李 田 耀
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(前)耀 李 辉 付 董(后)杨 严 赵 国 田
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(前)付 严(中)国 李 赵 辉(后)杨 田 耀 董
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耀 赵 国 严 李 田 付 董 辉 杨
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水席:田 辉 李 付 耀 赵 国 严 杨(董摄影)

方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-19 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

773班2019河南旅行918洛阳龙门

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
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方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-18 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

北京交通大学电信773班2019河南旅行方案

方案 9/18(三) 9/19(四) 9/20(五) 9/21(六) 9/22(日)
参加者(10人):董志良、付桂先、国京、李扩建、田卫科、王辉、王耀、严江江、杨葆红、赵耐元。

行程:龙门石窟、白马寺、云台山、林州大峡谷、万仙山5日游

D1/918
晚洛阳接团入住酒店,维也纳智好

D2/919
早餐后游览世界文化遗产、中国佛教三大石窟艺术宝库之一、中国石窟艺术的“里程碑”—— 【龙门石窟】(游览时间2小时):欣赏11万余尊佛像,了解北魏大唐盛世的宗教、美术,欣赏盛唐佛教艺术的最高成就----卢舍那大佛,她堪称龙门石窟造像艺术之典范,窟内造像丰富、精美、堪称艺术石窟的精品。观宾阳三洞、莲花洞、万佛洞、奉仙寺等景点。中餐后游览我国最早的官办寺院、中国佛教的“祖庭”和“释源”之称——【白马寺】(游览时间1.5小时):大佛殿、大雄宝殿、接引殿、清凉台等,现存的遗址古迹为元、明、清时所留。寺内保存了大量元代夹纻干 漆造像如三世佛、二天将、十八罗汉等,弥足珍贵。晚餐后乘车赴焦作(车程约2.5小时)入住酒店,荣逸

D3/920
早餐后乘车前往全球首批“世界地质公园” 【云台山】,游览有着“自然山水精品廊”之称的红
石峡(游览时间2小时),可欣赏九龙溪、白龙瀑、一线天等景点构成的独特峡谷景观。中餐后游
览潭瀑峡(游览时间2小时):观由情人瀑、龙凤壁、唐王试剑石等景观构成的“三步一泉,五步一瀑,十步
一潭”美妙绝伦的山水画卷;时间允许还可参观猕猴谷,晚餐后入住酒店,朝阳商务林州

D4/921
早餐后早餐后乘车往国家5A级景区、中国最美的山水峡谷之一----【林州太行大峡谷】后游览美丽的山水之谷----桃花谷(游览时间约2.5小时),桃花谷长约4km海拔约800m-1736m,高差近千米。奇峰突兀,峭拔雄壮,一条蜿蜒曲折的桃花溪水贯穿峡谷,溪水两岸草藤垂挂,杂木丛林莽莽无际,随山风涌动的绿潮似海水漫卷,桃花谷内移步换景,景景相连,黄龙潭、飞龙峡瀑布、飞龙峡栈道、九连瀑桃花洞等景点珠联璧合。中餐后换乘景区交通车游走于海拔1700多米之上的太行天路(游览时间约2.5小时),深邃的峡谷、直立的壁岩,带给游客强烈的视觉震慑。结合山势山形,太行天路沿线设10余座观景台。遍布了凌云廊、天境、平步青云、圣女峰、梦幻之谷、太行天路、悬空玻璃栈道等景点,美不胜收。晚餐后入住酒店,辉县 华隆丽都

D5/922
早餐后乘车赴万仙山(车程约1小时)游览【万仙山】沿途游览绝壁长廊(1250米,这条绝壁长廊,被影视公司惊称为“世界第九大奇迹” 号称“太行隧道之父”,绝壁长廊-郭亮洞是郭亮人纯手工开凿,体现了志强不息艰苦奋斗的红色精神,也是当代红色考察的理想之地)。后欣赏风景如画的天池;参观【郭亮村】石头世界。午餐后稍作休息乘车返回新乡东火车站(车程约2.5小时)

用餐:
4早7正餐,早餐酒店含,正餐十人一桌十蔡一汤,荤素搭配,酒水自理,其中一正餐洛阳水席,980元/桌,30元*6正餐

自理项目:
龙门石窟电瓶车:单程10元/人,往返20元/人,单程步行约35--50分钟之间
龙门石窟讲解器:20元/人

食谱

9.19日中餐 水席(八凉十六热)
凉菜:前八品
热菜:牡丹燕菜 洛阳肉片 西辣鱼片 清炖甲鱼 焦炸丸子 特色松芋 鸡汁野山菌
料子凤翅 生汆丸子 三田饭 四压桌

9.19日晚餐 修武锦江饭店
凉菜
道口烧鸡 农家烙馍卷馓子 蓝莓山药 蔬菜沙拉
热菜
酸汤金针烩肥牛 明炉酱焖大鲤鱼 特色农家一碗鲜 金牌脆皮鸭 松子玉米
养生小炒皇 香菇扒菜胆 虾仁娃娃菜
汤一道 时令水果一份
主食 晚餐 稀饭 手工馒头

9.20日中餐 云台山景区大槐树
凉菜:干炸小野鱼 香酥烤鸭 农家三拼 云台山野菜
热菜
牛膝炖土鸡 窝窝头野猪肉 毛氏红烧肉 山香椿鸡蛋 清蒸武昌鱼 清蒸铁棍山药 香菇青菜 木桶三菌炖排骨
汤:滋补山药 主食:大米、馒头、手工面(水果拼盘)

9.20日晚餐 朝阳商务酒店内
凉菜:一品鲍鱼卷 凉拌米皮
热菜:窝头粒粒香 林州烩菜 红椒炒爽瓜 熬炒鸡块 红烧鱼块 西红柿炒鸡蛋
麻辣豆腐 酸溜土豆丝 清炒时蔬 有机花菜炒肉片
主食:大米 花卷 面叶汤 水果一份

9.21日 中餐 林州大峡谷鑫岩山庄
凉菜:黄瓜面筋 自制面皮
热菜:红烧全鸡 干炸野河虾 老林县烩菜 土芹菜炒肉 农家小炒肉 山韭菜炒鸡蛋
红烧茄子 醋溜南瓜片 耗油包菜 清炒时蔬
主食:大米 手工馒头 紫菜蛋花汤

9.21日晚餐 辉县豫北乡下
凉菜:香菜野木耳 樟茶鸭
热菜:黑椒牛柳 黄河大鲤鱼 鱼香肉丝 鲜椒爆仔鸡 小炒肉 烧茄子 豫北招牌豆腐
豆筋烧青菜 有机花菜 醋溜瓜片
主食:大米 馒头
汤一道

9.22日 中餐 碧水山庄
凉菜:凉拌山野菜 干炸芋丸子
热菜:清炖土鸡 清蒸鱼 玉米炖排骨 窝窝头肉 农家大烩菜 清炒野木耳
竹筒老菌豆腐 地皮鸡蛋 锅巴小虾 麻辣豆腐
主食:大米 馒头 紫菜汤

方案
9月18日(三) 洛阳龙门集合
9月19日(四) 龙门石窟、白马寺
9月20日(五) 云台山(红石峡、潭瀑峡)
9月21日(六) 林州太行大峡谷(桃花谷、太行天路)
9月22日(日) 万仙山、郭亮村、返程



# by li_japan | 2019-09-17 22:52 | 同学,知青 | Comments(0)

北京的通勤氢巴们

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感谢!


# by li_japan | 2019-09-17 16:48 | 水素エネ | Comments(0)

很高兴收到孙女之画

儂の孫から儂の父母に

大好きだよ!

いつまでも

元気でいてね!

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# by li_japan | 2019-09-15 21:18 | 家族 | Comments(0)

李扩建参加中国各大学日本校友会会长交流会

李扩建参加“中国各大学日本校友会会长交流会 国庆70周年祝贺会暨中秋联欢会”
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# by li_japan | 2019-09-12 23:59 | 同学,知青 | Comments(0)

山西贸促会李扩建在日本推介稷山板枣

9月12日晚上,在日本东京举行了一次别开生面的山西稷山板枣推介会。



# by li_japan | 2019-09-12 23:49 | sx(晋、山西) | Comments(0)

李扩建出席中国各大学日本校友会会长交流会

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# by li_japan | 2019-09-12 18:51 | 同学,知青 | Comments(0)